ブログ素人さんの日記

素人ブログ開設。制服を着てビシッと決めていく。

自分が漫画を卒業した理由は草食系な「画」に馴染めない。

三国志13というゲームを買ったが、困ったことに操作がよく分からない。そういう事が多々ある。そんなわけでゲームを止めるきっかけともなる。また最近は買う前にレビュー記事を見たりもする。ネット社会ゆえの特権ですね。そこで評価が悪いと買う気が失せてしまう。そしてゲームから離れていく。
自分は40代だが、よくやくゲームから離れて普通の大人になれた気がする。
似た話で漫画雑誌。若い頃は週刊ジャンプやマガジン。そして月刊ジャンプとマガジンも。数冊のマンガ雑誌を買っていたのだが、いまではたった1冊になってしまった。でもそれも今後は分からない。読まなくなったきっかけというのは、馴染みの作家がいなくなってしまったことだ。新しい漫画の作品は自分が馴染めるかどうかが一番の問題点だろう。馴染める=最初の話の入り口だったり、画だったりする。初めての漫画家さんの場合は「画」の要素が随分と大きい。馴染めなくて読まないのだ。そうやって自然と漫画を卒業してきた。
自分は20過ぎた頃、大人になって漫画を読んでいる自分が恥ずかしかった。いったいいつになったら辞めるのだろうかと悩んでいた。だが、こんな感じで自分の意志とは裏腹に、新しい漫画に馴染めずに離れてしまった。
でも、読まなかった漫画がアニメ化になって見たりすると、かなり面白い。進撃の巨人やら、黒子のバスケやら、とても面白かった。そして漫画の方に興味を持ちみてみた・・。うわ、ダメだ、この画、全然だめだよ・・。やっはりストーリーそのものより、自分が「画」に馴染めるかどうかが一番大きいらしい。

 

自分にとって為になる投資を考察する。

堀江さんと言うと、よく「投資」という言葉を使う。みなとみらいで働いていた労働者が今仕事がなくなって困っている。それに対して金回りが良かったときに「投資」をしておくべきだったとの発言。確かに一理ある。別にその当時じゃなくとも今だって当てはまることだ。

ただね、凄く問題なのは、「投資」という言葉が曖昧なんですよ。

投資とは何か?人によって考え方が違う。堀江さんが言う投資と、一般の人が考える投資とは違うんですよね。単純に株じゃないかな(笑)、普通の人だったらその程度しか思いつきません。最近で言えばFXもあるが似たようなもの。また不動産賃貸という手もあるが、これは金が大きすぎるから誰にでもは出来ない。ということで、投資=株、に走った人が多かったですよね。丁度ネットも普及してデイトレとかいう言葉が流行ってさ。みんな騙されちゃったね。株とかパチンコと同じです。いっときますがパチンコはギャンブルと言えばそうですが、それは無知で打つ場合。パチンコも頭を使って勝っている人、パチプロもいるわけで、彼らはパチンコ投資家と言ってもいいでしょう。
逆に」株を何の知識も無くやれば、それはギャンブルに過ぎない。にもかかわらず、株=投資家というイメージが先行して、株をやることは正義であって自己満足している人がほとんど。俺もそうだったな。パチンコはギャンブルでダメ。株は投資・・・。その正義に騙されて株で損した人がいっぱいです。

ところで投資って言葉は、幅がありますよね。例えば資格を取る。自己啓発とか、自己投資といいますよね。他にも投資と使えるいろんなケースがあると思う。俺も資格いっぱい持ってたけど、何にもならなかった。自己啓発といえば聞こえはいいが、俺が思うに自己満足に過ぎない。会社で資格を持っていればいばれるし・・。それだけの話。つまり資格を取ったことは俺にとって投資とはなりえなかった。勉強で出費ばかりかさんだだけ。

最近自分にとって本当に良いと思える投資が見つかった。それがアフィリエイトだ。考えてみれば凄いシステムだ。まるで自販機をネット上に設置するようなもの。無料ブログで出来るしカネはかからない。但し労力は大きいかも。でも将来的に延々と収入が入ってくるシステムなので、これぞ将来への投資とも思える。うむ、くじけずに頑張って行こう。

 

美形女子の萌えキュンな格闘プロレス

暇だったのでa8ネットのアフィリの講習会に参加してみたものの、特にヒントになるものは得ることは出来なかった。言っていることは分かる。例えば100記事を目指せるテーマ選びとか、なるほどと思える参考になる戦略はいくつかあった。しかし所詮は教科書通りの内容だろう。初心者講座なのである意味仕方のない事かもしれない。でも参加者のみんなが不満な内容だったと思う。そういう講座に出席しても、アフィリ本をいくつか買い漁っても、すぐに何か出来るわけではない。まずどんなテーマでブログを作るかが大切だ。普通は自分の趣味とか興味あることから書いていくだろう。

問題は、そういった興味事が無い俺のような人間だ。マジで何のブログテーマで作ったらいいか分かんない。a8ネットで商品を見回してテーマを選ぼうと思っても、ほとんどが美容・健康商品ばかりだ。まったく興味が無い。カードとかレンタルサーバーとか難しくて分からんぞ。自分の頭の中が支離滅裂な状態である。

そんなわけで結局は何も新しいブログテーマが思いつかないダメ男な俺。新しいブログを作るという宿題の提出があるが、スルーするしかないようだ。アフィリの才能のカケラも見当たらない自分自身にいら立っている。しょうがないので得意のアダブロでも作るしかない。思うに動画紹介とかが一番簡単じゃないかと思う。それはレビューにしても、そうでないにしても、所詮は個人の主観的な事、見る人もその辺は分かっているハズ。自分の独断と偏見だけで勝手に意見を述べていけばいい。何よりも記事が書きやすい。男なら誰もが知るプロレスの世界だ。俺は金曜日の8時から猪木の新日ワールドプロレスをみていた世代である。コブラツイストとか、ドロップキックとか適当に言葉を並べ立てればOKなのだ。そしてただの個人的なレビューだから責任の所在が全くナッシング(謎

ただアダな世界でわざわざプロレスを見るファンが居るのかどうかは分からない。しかも値段が高い。普通のアダルト動画はDMMでは500円~1000円な相場なのに対してプロレス動画は8000円くらいの高価な品物。売れる気がしないが、所詮は自分の趣味ブログの世界である。適当に更新していけばいいだろう。

思えば随分とブログを作ってきたものだ。未だにヒットに恵まれず、そろそろ1つくらい軸となる乾坤一擲のヒットが出て欲しいものだ。

 

 

90年代の日吉亜衣を見て同級生のあの子を思い出す

f:id:hitoribottisennmonn:20161219133035j:plain

いま見ると懐かしの思い出の日吉亜衣ちゃんだ。人気も高かった。その時代を代表する一人と言ってもいいだろう。白石ひとみ朝岡実嶺らの後の時代になる。俺がこの子に期待したのには事情がある。白石さんたちは美女ではあるが清楚だが年上っぽく見えて女子校生シーンがあまり似合わなかった。制服作品自体も少なかったのだ。

だが、この日吉亜衣はピチピチのギャルだ、若さがにじみ出ている。ショートカットも元気さの表れだろう。そんな彼女に俺は制服作品を期待した。本作は確か3~4作目だったと思う。ジャケット写真を見てのとおり、ピチピチの女子校生制服姿。しかもタイトルが「同級生」だしどう考えても、学園内キャンパスライフでの女子校生物語のお色気なミニスカ作品だろう。当時の女子校生マニアは全員きっとそう思ったに違いない。ネットで視聴という概念がない当時においてはパッケージ写真だけが頼りなのだ。ジャケ写真が展開を語るしかないのだ。 しかし内容は…。大人になってからの物語で、学生自体の回想シーンがモノトーン調で少し出てくるだけ…。同級生とは、大人になってからの学生時代の同級生のお友達という意味合いに過ぎない。大人になってからのエッチ物語。女子校生制服でのミニスカなエッチシーンは一切ない!だまされた! 誰もがそう思ったに違いない。

 

 

 

美人断髪の動画というフェチなジャンルがある。

断髪という動画作品がある。一応アダなサイトで動画配信販売をしているわけだが、特に裸体があるわけでもない。ごく普通に床屋に女性が出かけて行き、そこでロングな髪を短くショートカットにするだけだ。ごく普通にイメチェンでしかない。場合によっては完璧に剃髪する作品もある。女性の丸坊主です。別に悲観することも無く、周りからは「尼さん」としか見られないでしょう(謎)

ともあれ、ただ単に女性が髪を断髪するだけという動画がアダなジャンルで売られている。別に買わなくとも、美容室に行けばいくらでも見れるんじゃないのか?中に入れて貰えればだけどね。あ、彼女と一緒なら行けるじゃん。

そしてこの動画が異様に高い。普通のアダな動画は、大手レーベルの安いので500円程度で購入できる。そんな中で断髪系の動画作品は非常に高く、場合によっては20000円なんてするのだ。でもマジでエロとかないし、ただのロングからのショートカットなんだよ。これを欲しがるマニアの心境が俺には分からない。まあ人の性癖はそれぞれだが、世の中は謎に満ちている。

しかしこの断髪動画って、絶対にアダじゃない。探してみたら普通にユーチューブにもあったりする。そりゃあ、ただの散髪だしね。でもアマゾンとか楽天で売っていない。

 

 

 

九州に住む自分にとって日本で一番地味な県は福井県。

自分は地理は好きな方で、日本の県はすべて分かると思っていた。しかし今日ふとネットの会話の中で福井県という言葉が出て戸惑ってしまった。福井県?そんなのあった?東北の方かな、いや、あれは福島県でしょう。仕方なく地図を開いた自分。まさか分からないとは思わなかった・・。

テレビでも地味な県ランキングというのはあるが、よくテレビで関東で群馬と栃木が印象薄いとかいうけど、それでも関東地方、あくまでその中での話であって、栃木も群馬も九州人の自分だって知っていますよ。

また東北地方、地味ではあるが実は東北地方が一番分かりやすい。というのは東北は県が綺麗に並んでいるじゃない。上から青森右下に岩手宮城、左に秋田という感じにね。だから地図上で覚えやすい。

そして九州も同じ、佐賀県は地味だと言うが、それを売りにしてある意味有名じゃね?山陰の島根、鳥取も同じ。スタバが無い県とかで有名になったじゃん。地味で薄いければ逆に有名にもなれる。それより上から数えて42~43番手のほうがウリがなくてどうしようもない。

そして福井県、地図を見ればあの辺と思いだしたが、いざとなると何の名所や名物があるかが分かりません。鳥取砂丘出雲大社もない福井県には何がある?wiki見てもピンと来るものがなかった。越前と言われてこそ、越前松平家、越前カニ、越前朝倉氏とか思い浮かぶが、そもそも越前=福井県には結びつかないから困ったものだ。

そんなすごく地味な福井県、俺的に日本一地味で印象に薄い。しかしだ、ネットでさらに調べると「2014年度の調べで国民の幸福度総合評価No.1に輝いた福井県」らしい。これには驚いた。県外の外部者にはその存在すら知らないのに、住んでいる人にとっては住みやすさと自然が評価を得ているらしい。

ある意味凄いぞ、みなは他所の県と比較してあれこれ言っているだけなのに、福井県民はこっそりと自分たちだけで幸せを築きあげているのだ。福井県恐るべし!

 

 

 

無意味すぎるフェイスブックとミクシー

ブログ素人といいながら、すでに1年半が経過した。アフィリエイトということでずっと作業を継続している。むしろそれだからこそ継続できたのかもしれない。一般の日常的なブログのほうが更新が止まってしまいがちだ。書くことがなくなる。まあ日記の場合は、ただその日の出来事を書くだけだからネタに困るという事はないのだが、ただ面白い記事とはまた別物だろう。普通のブログを1年以上も継続しているなんて奇跡に近い。実は俺、書くことは好きでネタには不自由はない。自分の場合、というか、みんなもそうだと思うが、最大のモチベーションはアクセス数じゃないかな。見てくれる人がいると嬉しいよね。

ところでフェイスブック、あれ死んでますね。そのもっと昔になるとミクシーがあったね。自分の同級生のフェイスブックを見ると、誰も更新が止まっています。ただ友達探してトモロクして終わりって感じでしょうか。しかもおそらくもうサイトを開いてすらいないだろう。というのは、どうせ何も変化が無いから(笑)、あれも1年も記事を更新している人っていませんよね。何か変かがあったときに書き込む、お知らせとかだろうけど、でも、もうみんな開かないんじゃお知らせの意味もない(汗)

そもそもフェイスブックの場合の日記は幸せ記事なんだよね。自分の同世代の場合は、ほとんどの家族日記、とくに子供。最初こそ「いいね」とかしてくれるけどさ、でも本音を言えば、人の幸せ日記を更新してもらっても見たくはありませんね。世の中そういうものです。